個人用ツール集
すべてのアプリは、あなたのデータを端末内のみに保存します。サーバーへの送信、トラッキング、広告配信は一切行いません。
プライバシー・セキュリティの詳細 →1. タスクを追加
タイトル欄に「やること」を入力して、カテゴリボタンをクリック、または Enter キーで保存。
2. 編集して詳細を設定
「✏️ 編集」ボタンから、カテゴリ・優先度・期限・メモなどを設定できます。
3. 完了したらチェック
タスクが終わったらチェックボックスをクリック。完了履歴が自動で記録されます。
タスクを分類して管理できます。設定から新しいカテゴリを追加し、色を選択できます。推奨カテゴリ数は4〜6個です。
「高・中・低」の3段階で設定可能。優先度が高い順に自動ソートされます。未設定のタスクには ⚠️ マークが表示されます。
期限を設定すると、残り日数に応じて色が変わります:
「このタスクを始める前に完了させる必要があるタスク」を設定できます。前提タスクが未完了の場合、そのタスクは「今できること」フィルターで非表示になります。
例:「確定申告:freeeに入力」の前提タスクに「確定申告:源泉徴収票を集める」を設定すると、源泉徴収票を集めるまで freee 入力タスクは表示されません。
毎週・毎月のルーティンタスクを設定できます。完了すると自動的に次の期限で復活し、完了履歴も残ります。
例:「経費精算(毎月25日・3日前から表示)」を完了すると、完了履歴に残りつつ、翌月の25日期限で自動復活します。
設定 → データ管理からすべてのタスクとカテゴリをJSONファイルとして保存・読み込みできます。
用途: 他のデバイスとの同期、バックアップ、データの移行など
Chrome・Edge等のモダンブラウザでは、ファイルを指定すると変更時に自動保存できます。Syncthing等のファイル同期ツールと併用すると便利です。
⚠️ スマホブラウザでは使用できません。スマホではエクスポート/インポートをご利用ください。
1. 無料時間を選択
30分、1時間、1.5時間、2時間、3時間からボタンで選択。
2. 開始時刻を確認・調整
デフォルトで現在時刻が入力されています。「−」「+」ボタンで1分単位の調整が可能。
3. 終了予定を確認
開始時刻と無料時間から自動計算された終了予定時刻を確認。
4. 駐車開始をタップ
確認できたら「駐車開始」ボタンをタップしてタイマースタート。
よく使う時間をボタンで素早く設定。選択中のボタンは青く光ります。
駐車した実際の時刻を正確に設定:
買い物で無料時間が延長された場合、実行中画面で簡単に追加:
設定した時間前と終了時に通知:
⚠️ 初回起動時に通知の許可が必要です。
14:30に到着 → 「30分」を選択 → 開始時刻14:30(自動) → 終了予定15:00 → 駐車開始 → 14:50に通知
14:00に駐車、14:15にアプリ起動 → 2時間(デフォルト) → 「−」15回で14:00に調整 → 終了予定16:00 → 15:30にレジで+30分延長 → 「+30分」タップ → 終了予定16:30に更新
1. テストを開始する
ホーム画面の「テストを開始する」をタップ。
2. カードを予測する
裏向きのカードを見て、○ + ~ □ ★ の 5 択から「どの記号が描かれているか」を選択。
3. 正解を確認
選択するとカードがめくれて正解が表示されます。
4. 25 枚完了で結果を確認
各記号 5 枚・計 25 枚を終えると、スコアと詳細が表示されます。
1930 年代にカール・ゼナー博士が ESP(超感覚的知覚)の研究用に考案したカードです。
5 択なので偶然の正解率は 20%(25 枚中 5 問)です。 繰り返しテストすることで、自分の傾向が見えてきます。
テストを繰り返すと、以下の統計が蓄積されます:
すべてのアプリに共通する機能・情報です
すべてのアプリは、データを端末内のみに保存し、サーバーへの送信やトラッキングを一切行いません。
プライバシー・セキュリティの詳細を見る →ホーム画面に追加すると、アプリのようにすぐ起動でき、オフラインでも使えます。
A. すべてのデータは端末のブラウザ内に保存されます。サーバーに送信されることはないため、他人に見られる心配はありません。
A. 保存されているデータも一緒に削除されます。定期的にエクスポートしてバックアップすることをおすすめします。
A. エクスポート/インポート機能で手動同期できます。PC版では自動ファイル保存を有効にして、Syncthing等のファイル同期ツールと併用すると自動同期も可能です。
A. ブラウザのキャッシュクリアや履歴削除でデータが消えた可能性があります。以前エクスポートしたファイルがあれば、インポートで復元できます。
大切なデータは定期的にエクスポートしてバックアップを取ることを強くおすすめします。
新機能や改善内容をお知らせします